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東京都出身。幼少の頃から音楽に親しみ、ピアノを習いはじめる。
音楽大学でクラシックを学び、弦楽器や打楽器とのアンサンブルで多くのステージを踏む。 その後、様々なジャンルでアコースティックピアノ、チェンバロ奏者としても活動。
舞台音楽やテレビ番組のための録音にも参加。
2001年からスタートした野田晴彦バンド(http://noda.kabel.jp/)で、アコースティックピアノをはじめシンセサイザー、 チェンバロ、ピアニカ等さまざまな鍵盤楽器を担当し、現在にいたる。
近年は吹奏式鍵盤笛andes25の演奏にも意欲的で、ライブでの斬新なアプローチが好評を博す。
またヴォーカルとピアノとのデュオによるライブ活動で、都内ライブハウスをはじめ、各地のコンサートに出演。


 
 
1965年生まれ。徳島県出身。10歳よりギターをはじめる。大阪芸術大学在学中よりJAZZに目覚め、上京後、高橋信博氏、東海林由孝氏に師事。JAZZ、POPS、BLUES、WORLD MUSICなど幅広い分野でセッションミュージシャンとして活躍中。

 
魚座A型、神戸出身。中学生の頃よりギターをはじめる。その後様々なバンド活動を経て89年上京。以後、多数のアーティストのステージサポートやレコーディングセッションに参加。ギタリストとしての活動と共に、作曲家、アレンジャーとしても活動、最近ではNHK教育テレビ毎日曜日午後10時放送「芸術劇場」オープニングタイトルの音楽を手がける。

 
1971年9月11日生まれ。15歳より高校の吹奏楽部で打楽器をはじめる。高校卒業後、洗足学園大学音楽学部打楽器科に入学。岡田知之(元N響打楽器奏者)に師事。在学中、民族打楽器に興味を持つ。大学卒業後アメリカ、ブラジルに渡る。在米中、Brad Dutz(per)、Chalo Eduardo(per)に師事。1995年、帰国。帰国後、在日ブラジル人、フランシス・シルヴァ(vo,per)に師事。1996年シルヴァ自身のグループ「オルケスタ ゾナ スゥル」に参加し、プロとしての活動を開始する。ブラジル音楽、ポップス、ジャズ、ソウルなど幅広くライブ、レコーディング、歌手のサポート等を行う。2002年、自己のバンド「apple triplesso」を結成。2003年12月、マキシシングル「free」をアリーナレコーズ(インディーズ)よりリリース。2005年には初のアルバムをリリース予定。